どうしてる?コロナ禍でのコミュニケーション

コロナ禍でも屈せず出店を増やし、「ショートケーキ缶」で注目を集めた橋本学さんの店舗運営

透明な缶に入った「ショートケーキ缶」。24時間いつでも自動販売機で購入できることも相まって、SNSで大きな話題になりました。生み出したのは夜パフェブームの仕掛け人でもあるGAKUの橋本学さん。新しい挑戦を続ける橋本学さんに、コロナ禍での店舗運営につ…

雇用を守ることが正義か否か。京都「佰食屋」が、コロナ禍で一部店舗の閉店を英断した理由

京都市内で4店舗を展開する国産牛ステーキ丼専門店「佰食屋」は、コロナ禍で売上が低迷する中でどのように生き抜いたのか。店主・中村朱美さんは「助けられたのは、普段から大切にしてきたお客さんとの関係性」と語ります。

イナダシュンスケさんはコロナ禍で「エリックサウス」をどう運営していったのか

飲食店の店主に、コロナ禍でのお店づくりをお聞きする新シリーズ『コロナ禍でのコミュニケーション』。お店の売上が1/10までに落ち込むなど大きな痛手を受けながらも、運営方針の切り替えや柔軟な発想で乗り切ろうと現在も奮闘中される南インド料理専門店「…