年間人気記事トップ5を紹介!

2021年4月に「おなじみ」がローンチしてから1年が経ちました。読者の方に最も読まれた記事は?年間人気記事のトップ5を紹介します!

【第1位】売上1,000億円目前でなぜ!? 『かつや』元社長・臼井健一郎さんがゼロから出発する理由

とんかつ・カツ丼専門店「かつや」をはじめ、複数の外食チェーンブランドを展開するアークランドサービスホールディングス株式会社の社長を務めた臼井健一郎さん。

現在は株式会社U.RAKATAを立ち上げ、飲食店やカフェの運営、そしてスタジオやギャラリーなどの新規事業を手掛けています。

グループ売上1,000億円を見据えるまでに成長させた臼井さんが、同社から退任・独立した理由とは?

記事を読む▼

【第2位】ヤバいネーミングのパン屋。狙いを聞いたら「考えた人すごいわ」となった

ド派手なファッションに身を包むのは、ジャパンベーカリーマーケティング株式会社の代表・岸本拓也さん。パン屋に特化したプロデュース・コンサルティングを行っています。岸本さんは同社の展開するパン屋すべてのブランドのコンセプト開発、ネーミング、グラフィックなどを手がけてきました。

「考えた人すごいわ」や「あせる王様」「バブリーいくよ」など、奇抜なネーミングをつけてきたその極意と、真の狙いを伺いました。

記事を読む▼

【第3位】数回行った寿司屋で「いつもの!」が通じるか試してみたら、お店側も有効活用していた話

デイリーポータルZさんとのコラボ記事!数回しか行ったことのないお寿司さんで、お店の常連さんのみが許された言葉「いつものお願いします」を注文すると、何が出てくるのでしょうか?

ハードルが高く思える「いつもの」注文から垣間見える、前向きなお店とお客の関係性にも注目です!

記事を読む▼

【第4位】クセの強さでファンを獲得する愛知「豚骨 大岩亭」――キャラ濃い店主図鑑

メディアにも度々登場する愛知県安城市の「豚骨 大岩亭」は、「濃すぎる豚骨ラーメン」と「キャラの濃い店主」で有名なラーメン店です。

ラーメンの味と店主の「濃さ×濃さ」が強烈な印象を残す超個性的な人気店は、一体どのようにして生まれたのか?店主の大岩武さんを直撃しました!

記事を読む▼

【第5位】ラーメン“超”愛好家、サニーデイ・サービス田中貴さんが「通いたくなるお店

ロックバンド「サニーデイ・サービス」のベーシストであり、またラーメン愛好家としても知られる田中貴さん。30年以上日本全国のお店を食べ歩くほどの"超"ラーメン好きで知られる田中さんにとっての気になるお店の探し方、そして「ここは何度も食べに行きたい!」と感じるポイントとは?

20年来通い続けているという東京・飯田橋のラーメン店「びぜん亭」で話を聞きました!

記事を読む▼

 

ここまで、読者の方に多く読まれた上位5記事を紹介しました。この他にも「お店」と「お客」の距離や関係性に注目した記事や、店舗運営に役立つ記事を公開しています。ぜひご覧ください!

店舗運営に役立つ記事を読む▼
「通いたくなるお店」を知る▼
お店の工夫や取り組みを知る▼